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『セキュリティがいきわたる社会へ』社会課題を起点としたプロジェクト『S4』のオープンソース化を決定しました

お知らせ
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宮崎発のサイバーセキュリティ企業である株式会社クラフ(本社:宮崎県宮崎市、代表取締役:藤崎 将嗣、以下クラフ)は、『S4』のオープンソース化を決定しましたのでお知らせいたします。また、同時に『S4』のオープンソース化を、クラフの『DEI』活動として、取り組みを開始いたします。

記事こちら

【リリースまでの歩み】



■S4 オープンソース化のビジョン

文化、組織、国境の壁を越え、すべての人にセキュリティを届ける

私たちが実現したいことは、「セキュリティがいきわたる社会をつくる」ことです。私たちが開発したソフトウェアをオープンソースにすることで、文化、組織、国境の壁を越え、セキュリティの格差解消を共に目指すコミュニティを形成したいと考えています。

「セキュリティの格差解消」という同じ目標を達成する仲間として

S4のビジョン(誰の手にもセキュリティを届け、セキュリティの格差をなくす)に基づいてご活用いただければ、技術(著作権表示等、重要部分を除くソースの独自改変)や条件(サービスとして提供する場合のビジネスモデル)は自由に決定していただけます。


このほか、リリース記事ではサービス概要や導入のメリット、サービス利用についての情報などを掲載しています。

ぜひご一読ください。


【今回のリリース記事】

『セキュリティがいきわたる社会へ』社会課題を起点としたプロジェクト『S4』のオープンソース化を決定